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第三十九回 潜在意識の特徴(12)想像する

4/29/2019

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​私たちの心には顕在意識と潜在意識があります。顕在意識は論理的な思考や判断を行う部分。そして潜在意識は、感情、記憶、信念、直感、習慣、想像、体の機能のコントロールなどをつかさどる部分です。潜在意識にはどのような特徴があるのかを数回にわたってお話しています。
 
想像(イマジネーション)は潜在意識によって行われます。顕在意識が行う思考が言葉によって行われるのに対し、想像には五感(視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚)が使われます。例えばレモンを輪切りにしているところを想像すると、レモンの色、形、切る時の音、レモンの香り、味、レモンを持つ手の触感などを思い浮かべることができます。

私たちがこのように五感をフル活用して想像の世界に入る時、顕在意識はいつもよりスローダウンし、潜在意識が活発になっています。つまり催眠と非常に近い状態になるのです。

そしてこのとき脳は、想像したことと現実のことをはっきりと区別しません。先ほどの例で言えば、切ったレモンを口に入れるところを想像すると、実際に口の中に唾液が出てきます。これは脳が、実際に口の中にレモンがあると認識して「口の中が酸性になっているから唾液を出して中和しなさい」と司令を送っているためです。
 
恐れていることを何度も繰り返し想像してしまうと、心に不安やストレスを感じるだけでなく、実際にあたかもそれが起こっているかのように体が緊張し、消化系や免疫系がうまく働かなくなってしまうことがあるので注意が必要です。逆に、南の島のビーチでのんびりしているところを五感でイメージすると、本当にその場にいるのと同じリラックス効果が心にも体にも表れるのでお勧めです。

深いリラクゼーション状態で潜在意識に働きかけるヒプノセラピーにおいても、目標達成や問題解決のためによくイメージ法を活用します。心身に大きな影響を与えるものだからこそ、想像力を自分の味方にしていきたいものですね。
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​第三十八回 潜在意識の特徴(11)体に影響を与える

3/8/2019

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私たちの心には顕在意識と潜在意識があります。顕在意識は論理的な思考や判断を行う部分。そして潜在意識は、感情、記憶、信念、直感、習慣、想像、体の機能のコントロールなどをつかさどる部分です。潜在意識にはどのような特徴があるのかを数回にわたってお話しています。

私たちの感情は、体の中に様々な変化を起こします。例えば、私たちは意識して心拍のスピードをコントロールすることはできませんが、怒りや不安を抱くと心拍は速くなり、リラックスしている時にはゆっくりになります。感情によって分泌されるホルモンも異なり、免疫の働きも変わります。潜在意識は感情をつかさどる領域であり、同時に自律神経を通じて体の様々な機能を調整する部分でもあるのです。

ストレスが多くの病気の原因や悪化の要因になるのはよく知られていますが、心の在り方が病気を引き起こすのであれば、心の在り方を変えることで健康を維持したり、治癒力をアップしたりできる可能性もあるということです。

ヒプノセラピーは、病気など身体の問題を解決するのにも効果を発揮します。もちろんヒプノセラピーは医療に置き換わるものではなく、適切な治療や健康的な生活が病気の治癒に重要なのは言うまでもありませんが、それらと組み合わせることで効果が期待できます。

体の問題の原因となった習慣や心の癖がないかどうか、セッションの中で探っていくとクライアントさんご自身の中から答えが浮かび、理解が得られます。そしてそういった理解は新しいライフスタイルや前向きな姿勢につながります。

また、イメージ法も併せて行います。体が治癒していくところや、治療や薬の効果が最大限に発揮されているところを、臨場感を持ってイメージすることで体に本来備わる治癒力のアップが期待できます。
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第三十七回 潜在意識の特徴(10)すべてを記憶する

2/9/2019

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​私たちの心には顕在意識と潜在意識があります。顕在意識は論理的な思考や判断を行う部分。そして潜在意識は、感情、記憶、信念、直感、習慣、想像、体の機能のコントロールなどをつかさどる部分です。潜在意識にはどのような特徴があるのかを数回にわたってお話しています。
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すっかり忘れていた過去の記憶が、ふとしたきっかけでよみがえってきた、という経験をされたことがあると思います。なぜこういうことが起こるかといえば、私たちは過去の出来事をすべて潜在意識の中に記憶しているからです。生まれた時からこれまで見たこと、聞いたこと、経験したことなど、はっきりと顕在意識で思い出せる記憶の何倍もの量の情報が蓄積されていると言われています。

膨大な量の記憶は知らず知らずのうちに私たちの思考や行動に影響を与えています。例えば、自己肯定感が低い理由を探ってみると、子供の頃、親から愛されていないと感じる出来事があった、というパターンがよくあります。また、人前で話すのが苦痛な理由は、間違いや失敗を笑われたり叱責されたりして自信をなくしたことがきっかけになっている場合がとても多いのです。

過去の記憶を探ることはヒプノセラピーの得意分野です。もちろん過去に起こったことを変えることはできませんが、過去の解釈を変えることはできます。セッション中、深いリラクゼーション状態になると潜在意識が活発になるため、「現在抱えている問題に関係のある過去の記憶の場面」にすっと戻ることができます(顕在意識がそれを覚えていなかったとしても)。そしてその場面で起こったことを大人の目で理解し、誤解があれば解き、その時のつらい感情を解放することで、心を軽くしたり、問題解決につなげたりすることができます。
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第三十六回 潜在意識の特徴(9)論理的かどうかは判断しない

1/4/2019

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​皆様、あけましておめでとうございます。今年も皆様の心を軽くし、望む方向に進んでいくためのお手伝いができたらと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
 
私たちの心には顕在意識と潜在意識があります。顕在意識は論理的な思考や判断を行う部分。そして潜在意識は、感情、記憶、信念、直感、習慣、想像、体の機能のコントロールなどをつかさどる部分です。潜在意識にはどのような特徴があるのかを数回にわたってお話しています。
 
物事が論理的かどうか、一般的な意味で理にかなっているかを判断するのは顕在意識の働きです。潜在意識はそういった外の世界の論理ではなく、自分の心の中あるパターンや本能、欲求、感情、過去の記憶などを基準に働きます。
 
この働きの違いによって、私たちは葛藤を抱えることが多々あります。頭ではこうしたい、と考えていることがあっていても、心はその通りに働いてくれない状態です。
 
例えば、健康や節約のために禁煙した方がいいのは頭では分かっているのだけれど、なかなか踏み切れないというのは、潜在意識の中ではそういった理論が必ずしも通用しないからです。既に行動パターンとなっている喫煙の習慣や、吸いたいという気持ちは潜在意識の領域にあるので、理屈だけでは簡単に変えることはできません。
 
また、高所恐怖症の人は、論理的に考えれば危険性がない場所であっても恐怖心を感じてしまいます。顕在意識では安全と分かっていても、潜在意識の方では過去のきっかけに起因するパターンによって自動的に恐怖心が生まれてしまうのです。
 
深いリラクゼーション状態で潜在意識に働きかけるヒプノセラピーは、習慣を変えることへの不安を解放することや、恐怖心のもとになっている過去の記憶を理解することなどを通して葛藤に折り合いをつけ、望む方向に進みやすくしていきます。

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第三十五回 潜在意識の特徴(8)肯定と否定を区別できない

12/8/2018

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私たちの心には顕在意識と潜在意識があります。顕在意識は論理的な思考や判断を行う部分。そして潜在意識は、感情、記憶、信念、直感、習慣、想像、体の機能のコントロールなどをつかさどる部分です。数回にわたって潜在意識にはどのような特徴があるのかをお話しています。
 
私たちの意識は肯定と否定をうまく区別することができません。ここでひとつ試してみたいと思います。「サルがバナナを食べているところを想像しないでください。」いかがでしょうか?想像しないように試みる前に想像してしまいましたよね?このように、肯定、否定にかかわらず、私たちは提示されたアイデアに無意識に引き付けられてしまいます。

私たちが「失敗しないように」と思う時、頭の中は失敗のイメージでいっぱいになります。そしてイメージしたことは行動として現れやすくなります。

例えば大人が子供に「ミルクをこぼさないようにしなさい。」と言うと子供の頭の中にはミルクをこぼすイメージが浮かび、実際にミルクをこぼしやすくなってしまいます。そしてこぼしたら大人に「ほら、言ったでしょう!」と怒られてしまうのです。それを防ぐためには、子供がうまくいくところをイメージできるように「両手でゆっくり持ってね。」などの言葉をかけてあげるとよいでしょう。

私たち大人も「○○しないように」と思ったら、それを肯定形に言い換えていくことが有効です。これをリフレーミングと言います。例:「忘れないようにしよう→覚えていよう」「失敗しないようにしよう→うまくいくようにしよう」「緊張しないようにしよう→リラックスしよう」

深いリラクゼーション状態で潜在意識に働きかけるヒプノセラピーにおいても、セッションで課題や問題に取り組んだ後には、その問題よりも、ご自分が望むあり方やイメージ、方向性にフォーカスできるようにしていきます。
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第三十四回 潜在意識の特徴(7)自動的に働く

11/6/2018

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​私たちの心には顕在意識と潜在意識があります。顕在意識は論理的な思考や判断を行う部分。そして潜在意識は、感情、記憶、信念、直感、習慣、想像、体の機能のコントロールなどをつかさどる部分です。数回にわたって潜在意識にはどのような特徴があるのかをお話しています。
 
私たちがはっきりと意識して何かを行うときは顕在意識、それ以外の時は潜在意識が使われています。つまり、私たちは潜在意識の働きによって、様々なことを半自動的に行っていることになります。
 
例えば歩くときには、いちいち「右足を持ち上げて体重移動させながら着地する」などと考えません。毎日車通勤している人であれば、道順など特に何も考えなくてもいつの間にか会社に着いていた、ということあるでしょう。潜在意識による自動運転モードが働いているようなものですね。
 
私たちが日常の場面で感じる感情も、生理反応と同じように、これまでのパターンに従って勝手に浮かんできます。習慣や思考パターンを変えるためには、いつもなら無意識に行っている場面でしっかりと意識を働かせる必要性があります(例:「ついスナックの袋に手が伸びてしまいそうだけど、代わりにお茶を淹れよう。」「いつもなら怒りに任せて行動してしまうところだけれど、深呼吸して落ち着こう。」)それも一度だけではすぐに元に戻ってしまうので、繰り返すことによって新しいパターンに変えていきます。
 
深いリラクゼーション状態で潜在意識に働きかけるヒプノセラピーは、習慣や癖、思考パターンを変えるのにも効果的です。禁煙やダイエットをしたい、ネガティブ思考を止めたい、という方も、意思の力だけで試みるよりも、潜在意識に働きかけた方がずっと楽に取り組むことができます。
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第三十三回 潜在意識の特徴(6)気が緩んだ時に影響を受けやすい

10/13/2018

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私たちの心には顕在意識と潜在意識があります。顕在意識は論理的な思考や判断を行う部分。そして潜在意識は、感情、記憶、信念、直感、習慣、想像、体の機能のコントロールなどをつかさどる部分です。数回にわたって潜在意識にはどのような特徴があるのかをお話していますが、今回のトピックは「気が緩んだ時に影響を受けやすい」点です。
 
普段、私たちの潜在意識はコロコロ書き換わってしまうことのないように顕在意識にガードされています。顕在意識は、新しく入ってくる情報に対して、常にチェック体制を働かせています。
 
ですが、深くリラックスしている時や、ぼんやりしている時はそのチェック体制が緩みます。実はヒプノセラピーはこの仕組みを利用しています。深いリラクゼーションに入ることで顕在意識のチェック体制を緩め、その上で潜在意識に働きかけ、ネガティブな感情を解放したり、目標達成や問題解決につながる変化をもたらしたりすることを目指します。
 
意外と知られていないのが、朝起きたばかりの時も、まだ顕在意識がはっきりと起きて機能しておらず、普段なら心に入ってこないような情報をすっと受け入れてしまう可能性があることです。朝起きてすぐにニュースやメールをチェックすると、内容がネガティブなものだった場合に、他の時間帯に見るよりもダメージを受けてしまったり、一日のムードを支配されたり、ということにもなりかねません。流れてくるコマーシャルや他の人の意見にも、知らず知らずのうちに自分の考えを左右されてしまうリスクがあります。
 
朝起きたての時間帯は心が無防備になっており、いつもより繊細であることを心にとめ、はっきり目が覚めるまでは外から入ってくる情報を少なくする工夫をすることをお勧めします。

(下記記事が第三十二回となっておりますが、正しくは第三十三回です。)
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第三十二回 潜在意識の特徴(5)ショック状態の時に変化する

9/8/2018

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​私たちの心には顕在意識と潜在意識があります。顕在意識は論理的な思考や判断を行う部分。そして潜在意識は、感情、記憶、信念、直感、習慣、想像、体の機能のコントロールなどをつかさどる部分です。数回にわたって潜在意識にはどのような特徴があるのかをお話していますが、今回のトピックは「ショック状態の時に変化する」点です。
 
三つ子の魂百まで、と言われるように、潜在意識はコロコロと変わる性質のものではありません。なぜなら、私たちが生活の中で、何かの情報に出会うたびに(例:自分のとは違う人の意見を聞いた時など)顕在意識はそれを自分の既存の価値観と照らし合わせて、合致するかどうかを判断します。もし合致しなければ、すぐに違和感を感じ、心の奥深くまで受け入れることはありません。
 
一方で、大きな衝撃を受けるような出来事があったときや、感情が強く揺さぶられた時には、一時的に思考停止の状態になり、顕在意識のチェック体制が緩みます。そうすると潜在意識がオープンな状態になり、これまでの自分にはなかった新しい信念を持つようになることがあるのです。例えば、大病をして人生観が変わった、映画や本に深く感動して価値観が変わった、ショックな出来事によってトラウマができた、などポジティブに変化することもあればネガティブに変わることもあります。
 
ヒプノセラピーでは、ショックによってではなく、深いリラクゼーションに入っていくことで顕在意識のチェック体制を緩めます。その上で潜在意識に働きかけ、ネガティブな感情を解放したり、目標達成や問題解決につながる変化をもたらしたりすることができます。
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第三十一回 潜在意識の特徴(4)権威の影響を受けやすい

8/11/2018

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​私たちの心には顕在意識と潜在意識があります。顕在意識は論理的な思考や判断を行う部分。そして潜在意識は、感情、記憶、信念、直感、習慣、想像、体の機能のコントロールなどをつかさどる部分です。数回にわたって潜在意識にはどのような特徴があるのかをお話していますが、今回のトピックは「権威の影響を受けやすい」点です。
 
前々回のコラムに書いたように、潜在意識は簡単に書き換えられるものではありませんが、権威ある立場の人に言われると、それが真実として受け止められ、心の奥深くに刻み込まれやすくなります。
 
医師、弁護士、政治家のように「先生」と呼ばれる立場の人の言うことは、あまり吟味されることなく受け入れられる傾向があります。例えば、医師に余命宣告をされた後、小康状態を保っていたのにその時期が来ると衰弱して宣告通りになってしまう、といったことが起こります。
 
所属する組織の中で上の立場にある上司や指導者の指示に従って、法律に反する行為をとってしまった、というような話も聞きます。通常であれば当然行っているはずの善悪の判断を放棄してしまうのです。
 
また、小さな子供にとって、親や学校の先生などの大人は権威のある存在なので、言われたことは信念となって心の中に残り、大人になっても影響を与えます。「~すべき」「~でなければならない」といった固定観念や、ふとした思考や行動の出所を探ってみると、親や周りの大人の影響であることが少なくありません。特に子供は心が柔らかく、情報をどんどん吸収していく性質があるので、権威の影響を非常に受けやすいのです。
 
深いリラクゼーション状態で潜在意識に働きかけることで目標達成や問題解決を目指すヒプノセラピーは、知らず知らずのうちに誰かから与えられた思い込みを手放し、本来の自分の声に耳を傾けるよい機会となります。
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第二十九回 潜在意識の特徴(2)意思の力で変えることは難しい

6/1/2018

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私たちの心には顕在意識と潜在意識があります。顕在意識は論理的な思考や判断を行う部分。そして潜在意識は、感情、記憶、信念、直感、習慣、想像、体の機能のコントロールなどをつかさどる部分です。前回のコラムより、潜在意識にはどのような特徴があるのかをお話していますが、今回取り上げるのは、潜在意識を意思の力で変えることは難しい、という点です。

三つ子の魂百まで、という言葉にもあるように、一度信念を持ったら、それは心の奥深くに根ざすため、めったに変わることはありません。信念がちょっとしたことで頻繁にコロコロ書き換わってしまったら、安定した状態や一貫性を保てなくなってしまいますよね。

パッと浮かんでくる感情、ずっと持ち続けている癖や習慣、トラウマや恐怖症といったネガティブな記憶に起因する反応なども、意識の力でコントロールすることは容易ではありません。なぜなら、それらは既に自分の中でパターン化されており、顕在意識で考えて判断するよりも先に、無意識に、そして自動的に出てきてしまうからです。頭では「変えた方がいい、変えたい」と思っていることでも、ついついこれまでと同じ思考・行動パターンを繰り返してしまうのです。

どういったきっかけで潜在意識に変化が起きるのかについては、次回以降のコラムでまた詳しくお話ししたいと思いますが、一口で言えば「いつもと違う意識状態になった時」です。ヒプノセラピーで催眠(深いリラクゼーション)状態になると、普段はなかなか変わることがない潜在意識にポジティブな変化をもたらし、目標達成や問題解決につなげることが可能になります。
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    Natsumi nakamura

    A.C.H.E. 認定ヒプノセラピスト

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